はじめまして。
このページを開いていただきましてありがとうございました。

まずは、本編に入る前にこのページの左上に載っている『ⅥすうてつⅧ』について少しご説明いたします。

初めて目にされた方は「このひらがなは何だろう?」「どんな意味かな?」 とか、もしくは「ひらがなの両脇のマークは何かなぁ?」と疑問を持たれた方もいらっしゃるかと思います。
これは実際の鑑定名を略称したものです。
初めて目にする方にも簡単に覚えていただけるようにとの願いを込めております。
ただ正式な鑑定名称は「数生哲学運命鑑定」で、事業所名が「数生哲学運命鑑定東京研究所」です。
周囲の顧客様方々のご希望のもとPCアドレスやサイトURLも取り直してこの度再生しました。
ちなみに『すうてつ』は、鑑定名の数生哲学運命鑑定の一文字目と三文字目をいただきました。
そして『すうてつ』の両脇にあるⅥとⅧはこの鑑定の方位(東西南北)の東と西にあたる数字です。ローマ数字の「6」(左側)と「8」(右側)になります。
より多くの方に、このⅥすうてつⅧという名称に親しんで頂ければ…と思います。