鑑定士プロフィール

鑑定士 塩原 千春(しおばら ちはる)
1964年、東京都生まれ。中学時代から、兄弟の難病、親の離婚、死別、内縁トラブル、金銭トラブル等、慟哭の人生の幕が開きました。家庭内では酒乱による暴力事件も数々体験し、10代、20代、30代を波乱万丈に過ごしました。

30代中盤で、大阪で口コミの数生哲学運命鑑定士の2代目先生と出会い、年に数回、鑑定をしてもらうために大阪に通いました。30代後半に入り、縁あって2代目先生の跡を継いだ3代目先生にⅥすうてつⅧ(数生哲学運命鑑定)の手ほどきを受けることになりました。
はじめは東京から大阪に通っていたのですが、その後、関西に居を構えて本格的に師事し、2008年3月に全てをマスター、東京で仕事をしていく経緯となりました。

日々、吉凶さまざまの毎日であり、私自身ももちろん例外ではございませんが、ⅥすうてつⅧの吉凶表のおかげで、知ると知らぬとでは大ちがいの毎日でございます。

座右の銘「精神一到、何事もならざらん」
 
A memory album